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インターンシップに通る履歴書の書き方【志望動機】

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インターンシップは意外に倍率が高いですから履歴書だけで落とされてしまうということも良くある話なのです。
ですがせっかくの機会、出来ればそうして落とされずにインターンシップに参加したいものですよね。
そこでここでは、インターンシップに受かる履歴書の志望動機の書き方を紹介します。

インターンシップの履歴書の書き方1,差別化を図る

 

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インターンシップに受かるための履歴書の志望動機の書き方として、まず最初に言えるのは、どうしてそこのインターンシップに参加したいのか、ということを明確にすることです。
それがないと「それならば他のインターンシップでもいいから、他に行ってね」ということになってしまいます。
そうならないように、どうしてそこなのかを明確にするのです。

  • 他社の企業研究も徹底的に行うこと!

他のインターンシップではダメな理由を探していくと、どうしてそこなのかということを明確にしていけるようになります。そのためには、その会社のインターンシップだけではなく、他の会社のインターンシップと他の会社のことも調べないとなりません。
ただそれは今の履歴書だけでなく、後々の就活にも必ず役立つので絶対には無駄にはなりません。そう思ってやってみてください。

インターンシップの履歴書の書き方2,自己成長を明確にする

 

インターンシップに受かる履歴書では、そこのインターンシップで何がしたいのかということを明確にするということも大切です。何かが学びたいことがあるのであればそれでも良いですし、何か試したいことがあるならそれでも良いですから、正直にそこで何がしたいと思っているのかということを履歴書に盛り込んでいってください。

  • 何がしたいのか明確化することでイメージが伝わる

そうすることにより、そのインターンシップに自分が参加する準備ができていることが伝わります。
どうせ参加させるなら、お客様気分の人よりも、そうして貴重な機会を活かすために、インターンシップで学んだことがしっかりイメージできている人の方が良いに決まっていますよね。
ですから、履歴書の中で自分が何をしたいかを明確にするということは大切なのです。

インターンシップの履歴書の書き方3,今後の活かし方を記載する

 
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