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グラフィックデザイナーに必須な自己PR3選

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グラフィックデザイナーに必須な自己PR3選をご紹介します。
グラフィックデザイナーは人気の職種であり、近年はCGを使った様々なコンテンツも増えていることから活躍の場も広がっています。
しかし、その仕事の幅は広く、クライアントの打ち合わせなど、営業力の自己PRも必要になる場合もあるのです。

グラフィックデザイナーの自己PRポイント1,実体験をアピール!

 

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グラフィックデザイナーは人気の職種であり、募集も少ない事から応募も殺到することが良くあります。
とくに大手企業などは人気が集中することもあり、新卒で入り込むのはかなりの難関と言えます。
一般的な求人情報誌では求人自体が見つからない場合も多く、専門媒体での募集が多いのも特徴です。
基本的に自己PRはグラフィック関連のソフトにどれだけ触れているか、親しんでいるかが重要になり、
実務経験が重要になる場合が多いのも特徴です。

  • 現場でのアルバイト経験などを積む必要がある!

近年は行き過ぎた実務経験主義から、新人を育てる方向に少しずつシフトしていますが、何らかの形での受賞歴や、仕事の経歴がないと厳しいのも現実です。
グラフィックデザイナーを目指すなら、実際の現場でのアルバイトなどの経験があるかも自己PRでは重要なポイントになるのです。

グラフィックデザイナーの自己PRポイント2,自発的な行動力

 

グラフィックデザイナーはグラフィックをただデザインすれば良いと言う訳ではなく、イメージを売り込む営業力も必要になります。スポンサーやクライアントを納得させることが出来なければ、どんなに良いイメージもお金にならないのです。
そのため、現場の空気感などを知っているか、賞の受賞歴があるかなど、肩書や経験の部分も重要で、個人的な依頼であっても仕事をした経験がある人は、一歩抜け出た評価になる場合が多いのです。

  • グラフィックデザイナーには営業力と実績が求められる!

近年ではデザインの外注など、アウトソーシングも進んでいるため、自己PRの項目を増やすためにも実際にお金を稼ぐ経験をしておいた方がプラスです。
逆に、グラフィックデザイナー募集の自己PRでそういった作品や経歴が書けないことは大きなハンデになります。

グラフィックデザイナーの自己PRポイント3,経験と実績

 
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