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履歴書に自己PRを書く時のポイント

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履歴書に自己PRを書く時のポイントをお教えします。就活生は必ず自己PRをしっかり書けるようにしておきましょう。今後の就職活動に役立てることが出来ますよ。そのためにもポイントを押さえておくのが重要です。ぜひ、参考にしてくださいね。

履歴書に自己PRを書く時のポイント1,ネタ作りをすること

 

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就職活動において、履歴書に記入したり面接で言うことになる自己PR。
ただ、いきなり作成に取り掛ろうと思って、見本の書き方を見ても、なかなか書けないのがほとんどだと思います。
履歴書や自己PRの書き方に関しては、たくさんの情報があります。

  • 職業観・経験・価値観を徹底的に洗い出すこと

まずは、自分の職業観やこれまでの経験、仕事において大切な価値観などを徹底的に洗い出し、自己PRで使えるネタを探すことが最初のステップとなります。
ネタを探す中で、『自分がこれから働いていく上で、最も大事にしたいこと』を書き出すことは大事で、働く上での価値観をはっきりさせておくことを心がけてほしいです。
就職活動を通して、自分の今後の展望、ビジョンを考えることは重要です。
自己PRのネタ探しをする中でも働くことについて、より深く考えてみましょう。 
 

履歴書に自己PRを書く時のポイント2,誰かに添削してもらう

 

 
自己PRに書くネタを見つけたら、次はそのネタを誰かに話して、説明してみることが最も身になる方法です。
通う学校のキャリアセンターの方でもいいですし、各地方のジョブカフェやハローワークでもいいと思いますが、就職に関しての機関で話をすることが大事です。

  • 多くの人と話せば就職活動を効率的に進められる!!

就職活動は自分の人生を決めるもので、自分一人でやるものと思う人もいるかと思いますが、自分一人で集められる情報には限界があります。
特に、履歴書の書き方や、自己PRの書き方に関しては、各施設ともに丁寧に見てくれますし、就職活動における情報をたくさん持っています。
就職活動を進めていく上では、必ず利用できるものはなるべく利用し、多くの人と話すことが有益だとお伝えしたいと思います。
なぜ、人に見てもらうかというと、自己PRに書く前に、他の人に聞いてもらい、添削してもらうことで、新たな発見があるかもしれないからです。

  • 自己PRを読んで貰って反応を見よう!!

また、他の人に聞いてもらうことで、練り上げたネタがどういう反応をされるかも感じることが出来ます。
見本を見て、書き方を学ぶことも大事ですが、ネタをより磨き上げることも合わせて大事です。人に聞いてもらい、添削をしてもらうことで、よりネタが練り上げられ、洗練されてきます。自己PRを作る前に、まずはネタを見てもらうことは必ずしてほしいと思いますし、履歴書等の提出書類の書き方に関しても、必ず見てもらうようにしましょう。 
 

履歴書に自己PRを書く時のポイント3,書き方を一人で判断しない

 
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