Loading...

経歴書に自己PRを書く時のポイント3点

290

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

経歴書は、ただただ自分の経歴を記載していくだけではもったいないです。
ちょっと意識を変えるだけで、経歴書はうまく自己PRにつなげる事が出来るのですから。
ここではそんな自己PRにつながる経歴書の書き方を紹介していきたいと思います。

経歴書での自己PRの書き方1,前職での工夫を記載

 

knowledge-1052010_960_720
経歴書を自己PRにつなげていく為に大切なことは、ただただ経歴を羅列するのではなく、前職での工夫を記載していくということです。
経歴に合わせて前職での工夫を記載していくと、きちんと仕事において工夫をデキる人物だということが伝わるようになり、良い自己PRになります。

自己PRを工夫する力はどこでも求められる!!

そうして自分なりに仕事に対して工夫していく力というのは、どんな仕事においても求められるものです。
ですからそれをアピールするとう事はすごく大切なことなのです。あらゆるところに適切にアピールしていけるようになるのですから。
せっかく経歴書を書くのですから、そうしてどこにでもアピールできるようにして言った方が良いに決まっています。前職での工夫は必ず記載するようにしてください。

経歴書での自己PRの書き方2,仕事で活かせるスキルを強調

 

そこでの実務で身に着けたことや、そこでの工夫で身に着けたことなどなんでも良いですが、とにかく今の仕事で活かせるスキルを強調して経歴書を記載するようにすると良い自己PRとなるでしょう。
そこで身に着けたスキル等を平等に羅列していっても、ほとんどが活かせないことであるならば意味がありません。限られた文字数で適切に自己PRにつなげるためには、無駄なところに文字数を割いている場合ではありません。

必ず活かせるスキルを強調して経歴書を書くこと

ですから、必ずそこで活かせるスキルを強調して経歴書を書くようにしていってください。
どんな仕事からでも、必ず今の仕事に活かせるスキルは身についているものです。それがどのように身についたかを、経歴書の中で説明していってください。

経歴書での自己PRの書き方3,履歴書の自己PRと絡める

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
トップへ