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職業の適性検査における3ポイント

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職業の適性検査では、あなたがどのような職種・業界に向いているのかを診断することができます。
ここでは、職業の適性検査について紹介します。3つのポイントを押さえて効率的に就活を進めましょう。

職業の適性検査1,職種・適性を診断できる

 

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職業の適性検査とは、あなたの性格や志向から、どのような職種・業界の仕事が向いているのかを診断することができます。
なので、進路に迷ったときや、就職活動・転職活動に入る前に受けてみるとよいでしょう。
適性検査によって、思いがけない自分の向き不向きを発見できるからです。職業の適性検査には多くの種類があります。

  • まずは無料の適性検査から受検して行こう!!

インターネットで無料で簡単に受けられるものから、有料のもの、会員登録が必要なものまで様々です。
有料や会員登録が必要な適性検査は敷居が高いという方は、まずは無料の適性検査から受けてみましょう。
適性検査の結果が信用できないという方は、いくつかの適性検査を受けてみて、それぞれの検査結果を見比べるとよいです。

職業の適性検査2,個人情報は入力しないこと

 

上記のように、職業の適性検査のなかには無料で手軽に受けられるものがありますが、職業の適性検査を受けるにあたって気をつけなければいけない点があります。
まず、不必要な個人情報は入力しないことです。
名前や住所、電話番号、生年月日など、適性検査に不必要な項目が入っている場合、検査の途中であっても、その検査は中断しましょう。
適性検査とは心理テストと同じなので、名前や住所、生年月日のような個人情報は検査にあたっては必要ないものです。

  • 勧誘や悪質なセミナーの案内につながる可能性アリ!!

また、無料の適性検査のなかには、検査を受けた人の就職塾や有料セミナーへの参加、書籍の購入を目的としたものがあります。
検査結果が出た後、名前や住所、電話番号などの個人情報を聞かれてもこたえないようにしましょう。
勧誘の電話やメールがくるおそれがあります。

職業の適性検査3,参考程度にとどめる

 
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