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転職者必見!職務経歴書での自己PR欄の書き方

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転職をしようと心に決めた時にしなければならないことのひとつとして職務経歴書というものが必要であることを知っていますか?
これは、自分はこんな仕事をしてきましたよという意味の自己PRになります。

職務経歴書にはどんなことを書けばいいか

 

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職務経歴書にはwordを使って記入していきます。
最初に会社名を省略などせずに記載します。そして自分が在籍している年数を、入職日からいつまで在籍していたのか記入します。
もしまだ退職していない場合は、在籍と書いておきましょう。それ以外にも必要な項目が沢山あります。

主に会社の事で記入すべきなのは7点

主に会社の事で記入しなければならないことは7点です。
まず会社の業種を記入しましょう。経歴書にはこのように会社のことを載せることで、自己PRにつながります。
そして会社の規模として従業員数を記入し、自分がどの職種に従事していたのかを記入します。
雇用形態や平均年数に関してもズレがないようにきちんと掲載しましょう。これは後々企業との給与相談の際の基準にされることがあります。

職務経歴書の自己PR欄では仕事内容について記入!!

 

勤め先の企業に関して記入が終われば、次からがとうとうあなたの経歴書と自己PRを本腰入れて記入していきます。
まずは、入職した時の部署にいた年数と期間を記入します。ずっと同じ部署のままの人は、そのまま入職した日から退職した日までの期間を記入しましょう。
もし異動があった人は、入職した時の部署の在籍期間を記入してください。

新入社員研修や業務内容・実績について細かく記載すること

そしてそこでは、新入社員研修、業務内容、業務実績を細かく経歴書に記載していきます。
ここには自分が携わった仕事をすべて記入してください。
このようなことをやった、またはやり遂げたことがあることを記入すれば、自分はこの企業でこれだけの成果を出してきましたよと書面を通して自己PRすることができます。

職務経歴書には業務に関するアピールを書くこと

 
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