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インターンシップのお礼状を出した6割に与えられる特権と書き方

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お礼状は、インターンシップが終わったら切れてしまう縁をつなぎとめてくれる役割も持ち合わせています。また、何よりも参加した学生にとって嬉しいことは、インターン生ならでは特権ではないでしょうか。

インターンシップに参加し、お礼状を書いた場合には、参加者限定の催し物が存在します。

  • 6割にもたらされる特権は様々

インターンシップに参加すると、ミスマッチを防げる、適性が分かる、アピール材料になるなど様々なメリットを多くはらんでいますが、それだけではありません。

実は、お礼状を出した6割の学生には、企業から特別なお誘いがかかります。では、具体的にどのようなお誘いがあるのか下記で確認してみましょう。

■セミナー案内
⇒参加者のみで早めに開催させるので、就活に有利


■説明会
⇒参加者のみ、定員が限られているのでレア


■社員面談(相談会)
⇒疑問、質問を聞ける


■交流会
⇒人事との仲が良くなる


■フィードバックがもらえる
⇒客観的な自分の強みや弱みが分かる

このように、会社の人たちと話せたり、距離感が近いので、会社のことや自分に対しての理解度が高まります。

  • インターンシップ先の企業へ選考を進める学生は7割いる

インターンシップに参加した学生の7割はその企業の選考に挑戦するといわれています。インターンシップに参加した学生の7割は、その企業の選考に挑戦するといわれています。この驚異的な割合は、インターン生限定のセミナーなどで、しっかり疑問点を潰していたからこそ、入社意欲をかき立てることに成功し、選考参加につながったのではないでしょうか。

限定イベントは、入社する就活生にとってはミスマッチを防げる材料になり、企業側にとっては、同じ志のもと仕事をしてくれる学生を集められるので、双方にとってメリットがあるのです。

ちなみに、選考を進む決意をした7割の就活生のうち3割は入社を意識しているといわれています。

お礼状を書くために外せないポイント

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