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今すぐ実践! 8割の就活生が出来てない9つのメールの常識!

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皆様こんにちは。私は仕事上、社会人の方とメールのやりとりする量と同じぐらい学生ともメールのやりとりをします。
さらにソーシャルメディア上でも、社会人から学生まで様々な人とやりとりをします。

就活生からメールが届くと、8割近くの就活生が社会人共通のルールが出来ていません。

当然習ったことはないので仕方ありませんが、この記事でしっかり学んでいただければと思います。
今回はメールの常識について書かせていただきます。

伝えたいことはシンプルで、
“相手の気持ちにたってメールを送る”
ということだけなのですが、色々ルールやマナーがありますのでぜひお付き合いください。

メールの常識1,PCで送ろう

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ビジネスメールはPCで行うのが通常です。
携帯だと送れない場合もありますし、ドメイン指定?で返される場合もあるので、PCメールにしましょう。
おすすめはGmailです。フィルタ機能や、マルチ受信トレイ、ショートカットキーを使いこなせると効率が非常に上がります。
イベント申込み等で携帯のメールを使用するのはやめましょうね。

メールの常識2,件名は一目で見てわかるように。

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社会人は一日100通以上(100通は普通、多い人は1000通)のメールをやりとりすることがあります。
件名で内容がわかると効率的に返信や削除ができます。

例.
【本日の御礼】○○大学 山田
【12/20セミナーの件】キャンセルのご連絡

等一目見てわかりやすくつけましょう。

メールの常識3,誰宛てのメールなのかを最初に記入、そのあと、自己紹介、そして要件について

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例.
株式会社○○
山田 太郎様

○○大学の○○と申します。
○○の件でご連絡いたしました。

 

これで始めましょう。もう覚えてしまった方がいいです。
社会人になるとこのフレーズは1年間で1万回(一日50通×200日)程度使います。

【完全保存版】就活で面接でよく聞かれる質問を100個まとめてみました。

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