Loading...

SPIの非言語問題対策方法まとめ

635

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SPIでは非言語問題でいかに得点を稼げるかというのが、ポイントのひとつとなってきます。
しかし文系学生の中には非言語の方が苦手で、どうしてもSPIの非言語で得点を稼げないという方も多いでしょう。そこでここでは、SPIの非言語対策について紹介します。

SPIの非言語問題対策1,毎日問題集を解く

 

architecture-22039_1280
SPIの非言語問題のコツとして言えることは、非言語問題になれるということです。
非言語問題というのは、やればやるほど「解き方」というのが分かってきます。
ですから、毎日すこしづつでもいいので日々SPIの非言語問題集などを解くことをお勧めします。

  • 毎日やることで非言語問題に慣れる!!

毎日やることで頭がだんだんと非言語脳になっていくのです。
特に文系の学生などで、今まであまり非言語に触れてこなかったという方は、特に非言語での頭の使い方というのに頭を慣れしてあげなければならないのです。
そのためには、毎日やり続けるしかありません。

時間は本当にちょっとだけでも構いません。大切なことは非言語問題に脳を使ったという事実ですから、時間はさほど問題ではありません。
その代わり、毎日SPIの非言語問題を一ページでもいいのでやるようにしましょう。

SPIの非言語問題対策2,なるべく簡単な問題集を解く

 

SPIの非言語問題集はたくさん出ていますが、その中でもなるべく簡単なものを選んでやるようにするのが、SPIの非言語問題がよくできないという方にとってはベストな対策方法と言えるでしょう。
レベルに差があるというわけではないかもしれませんが、難しいものを解こうとしてもわからないままおわってしまう可能性が高いです。それでは実際の応用で使えず、時間の無駄となるでしょう。

  • 簡単な問題を完璧に解ければ本番で応用できる

しかし、簡単なものなら真に理解できて、本番でもそれを応用できるようになります。つまり、わかるところを絶対に取りこぼさなくなのです。
今からわからないところを理解するよりも、そうしてわかるところ、あるいはわかりそうなところを取りこぼさないようにするというのが、SPIの非言語では大切になってきます。ですから、ちょっとレベルの低めな非言語の問題集を解くことをお勧めします。

SPIの非言語問題対策3,一冊を何回も解く

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
トップへ