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【適応力の意味】自己PRでアピールする際のポイントと例文5選

適応力があることは強みになる

就職活動をおこなう中で、避けて通ることができないのがエントリーシートや面接で求められる「自己PR」です。自己分析を通じて自分の特徴や身につけているスキルを洗い出した結果、「適応力」を題材にアピールしようか迷っている人もいるでしょう。

適応力は、選考でアピールすることのできる長所です。どのような職種であっても、仕事を円滑に進めるには適応力が求められます。そのため、適応力があることは強みになるでしょう。

ただ、アピールの仕方次第で、受け手の解釈が異なるため注意が必要です。適応力とは具体的にどのようなスキルなのか、仕事ではどのように活かせるのか、また、書類や面接でどのようにアピールすればよいかを、就活を始める前にしっかりと理解しておかなければなりません。

履歴書や面接で「適応力」を魅了的に伝えるための方法について、例文を交えて詳しく説明していきます。

下記の記事では、自己PRのコツを紹介しております。

適応力の意味

「適応力」は「環境に合わせて行動や考え方を上手に切り替える力」を表す言葉です。状況が変化しても適切な行動や考えができる人は、「適応力が高い人」といえます。

仕事をしていると、人の入れ替えなどで働く環境はどんどん変わります。アクシデントが起こることもあるでしょう。そのようなとき、状況に合わせて最適な判断ができる人は、企業から高い評価を受けます

同じような意味として使われる言葉に「順応力」があります。どちらも仕事や人間関係に求められる力といえるでしょう。適応力がある人は、どのような仕事にも目標ややりがいをみつけ、達成するために日々努力ができる人です。

下記の記事では、適応能力がある人の特徴について解説しております。

企業が求める「適応力」とは

就職活動でおこなう自己PRでは、自分の強みを主観的に捉えるのではなく、企業の視点からみて考えることが大切です。例えば、自分の能力やスキルでどのように仕事に貢献できるか、チームの中で能力を発揮できるかをアピールすることが求められます。

ここからは少し視点を変えて、企業の立場に立って「適応力」とはどのような能力なのかをみていきましょう。

固執した考えを持たず柔軟に対応できる

仕事では、時には自分の信念に基づいて、固執した考えをもつことも大切です。しかし、限られたやり方だけに固執したり、他者の意見に耳を傾けず自分の考えだけで仕事を進めたりすることは、チームを重視する企業が増えている中で望ましい姿勢とはいえません。

とくに最近では、より効率的な組織運営をするため、新しいテクノロジーの導入や組織の変更などが盛んにおこなわれています。そのような企業で働く社員には、新しいやり方や環境にすぐに馴染み、力を発揮することが求められています

古いやり方や自分の考えに固執して柔軟な対応が取れない社員は、企業の中で活躍することはできません。また、選考でもそうした姿勢の応募者よりも、柔軟な対応力を持つ人材が高評価を得やすいです。

下記の記事では、柔軟性を効果的にアピールする方法について解説しております。

理不尽なことにも対応できる

理不尽な状況でも、上手に対処できることも「適応力がある人」の強みです。仕事をしていると、自分のミスではなくとも注意を受けたり、業務外の仕事を頼まれたりします。そのような理不尽な状況は非常に多いため、どのような状況でもしっかり力を発揮できる「適応力がある人」は重宝されます

また、就職すると大きく生活環境が変化します。それによってストレスを感じることも多いでしょう。想い描いていた業務と異なる業務を担当しなければならなかったり、雑務ばかりに追われたりすることは多々起こります。

そんな理不尽とも感じられる状況にあっても、ストレスに対処し、仕事に専念できる人は高い評価を得られます。反対に適応力が低い人は、入社後仕事を続けていけるだろうかと疑問に思われてしまうでしょう。

下記の記事では、自己PRで強みを伝える方法について解説しております。

適応力=吸収力と捉える企業も多い

企業の担当者によっては、「適応力」とは新しいことを貪欲に吸収する力、と捉える人もいます。仕事においては、新しい商品の勉強や新しい技術の習得が常に求められ、異動の後には新しい同僚、上司、取引先と良好な関係を築かなければなりません。

そうした激しい環境変化に適応するには、新しいことをどんどん身についけてく吸収力が必要です。新しいことを貪欲に吸収しようとする意識がなければ、いつまでも仕事が覚えられず、環境に適応することはできないためです。

適応力があることをアピールすれば、吸収力があること、学ぶ意欲が高いことも同時にアピールできるでしょう。

下記の記事では、エントリーシートの自己PRの書き方を紹介しております。

自己PRで悩んだら、ツールを使うのが一番オススメ

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実際にツールで作成した自己PR例文
(リーダーシップが強みの場合)

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適応力が高い人の3つの特徴

①環境に馴染むのが早い
②物事を効率よく実行できる
③置かれた立場によってポテンシャルが変化しない

企業が求める「適応力」とは、固執した考えを持たず、理不尽な状況にも上手に対処でき、新しいことを貪欲に吸収できる能力であることを解説してきました。

ここからは、具体的にこうした高い適応力を身につけた人たちの3つの特徴について説明していきます。当てはまる部分があるかここで確認していきましょう。

①環境に馴染むのが早い

職場環境は、働く人によって構築されます。新しい集団に入ってもすぐに打ち解けられる人は、環境に馴染むのが早いということです。多くの人と良好な人間関係を築ける人は、関わる人の性格に応じて柔軟に自分の考えや行動を切り替えています。そのため、適応力がある人は、環境に馴染むのが早いといえます。

働いていると、さまざまな人と協働して仕事をすることが求められます。ひとりで完結する仕事はありません。そのため、すぐに良好な人間関係を構築できる「環境適応力」が高い人は、高い評価を受けるでしょう。

異動があってもすぐに新しい環境や仕事に慣れ、効率よく仕事ができる適応力が高い人材に対して、企業は安心感を持つことができます。

下記の記事では、長所や短所の書き方を紹介しております。

②物事を効率よく実行できる

適応力がある人を観察すると、その仕事の効率のよさにも目がいくでしょう。 適応力が高い人は、計画的に効率よく仕事をするという特徴があります。漠然と仕事に取り組むのではなく、どうすれば早く効率的に進められるかを考えながら取り組みます

結果、新しい業務であっても慣れるのに時間がかからず、仕事の生産性も上がるでしょう。適応力が高い人は単純に能力が高いのではなく、きちんと綿密に計画を練り、それに沿って行動しています。そのため、効率よく仕事を進めることができます。

下記の記事では、自己PRの書き方を紹介しております。

③置かれた立場によってポテンシャルが変化しない

適応力が高い人は、どのような環境下や仕事内容でも、決してポテンシャルを下げることなく効率よく業務をこなせます。異動などで置かれている環境が変わると、まず環境に慣れる必要があるため、本来持っているポテンシャルを発揮するまでに時間がかかることが多いです。

しかし、適応力がある人は、前述の通り物事を計画的かつ効率的に進めるため、環境に左右されません。どのような職場や立場になっても、自分の持っている能力をすぐに発揮できることも、適応力がある人の特徴といえます

下記の記事では、計画性について自己PRする方法を紹介しております。

流されやすい性格と思われないように注意が必要

適応力が高い人は、空気を読むのがうまく、周りの人に合わせて行動できます。他人の意見を尊重して、その場がスムーズに回るように配慮する力があるでしょう。しかし、場合によっては、人に合わせてばかりいると「流されやすい」と受け止められてしまう可能性があります

周囲の人の意見を聞き、取り入れるのは大切ですが、「自分の意見を持っていない人」「主張がない人」とも感じられてしまいます。適応力の高さは、仕事をしていくうえでも重要ですが、必要な場面では自分の意見をしっかりと伝えることも忘れないでください。

下記の記事では、自己PRの考え方のコツを紹介しております。

履歴書で適応力をアピールする際の2つのポイント

①過去のエピソードを交えて適応力をアピールする
②企業で適応力をどう活かすのかを伝える

履歴書などの選考書類で「適応力」をアピールする際に大切なのは、具体的であることです。「適応力」という言葉をさらに具体的な言葉に置き換えたり、適応力を発揮したエピソードを盛り込むことがおすすめです。

具体的な言葉とは、例えば新しい環境や仕事にすぐ適応できる「環境適応力」、突発的なことが起きても対処できる「臨機応変な対応力」、ひとつのことに固執せず対応できる「柔軟性」などがあげられます。具体的にどのような「適応力」なのかを明確にしておくとよいでしょう。

①過去のエピソードを交えて適応力をアピールする

自己PRの内容には、説得力を持たせる必要があります。説得力がないと、学生に本当にその強みがあるのか企業は疑ってしまいます。説得力のある自己PRにするためには、具体的に述べることで信ぴょう性を高めるとよいです

前述の通り、「環境適応力」「臨機応変な対応力」「柔軟性」のように自分の「適応力」がどのような言葉に置き換えられるかを検討してみてください。その後、適応力が鍛えられた経験や、適応力を発揮できた経験を具体的に説明していきます。エピソードを書く際は、そのときの周囲からの評価を含めると、より具体的になるためおすすめです。

例えば、友人や先輩、アルバイト先の上司など、周囲の人から自分の「適応力」について評価を受けたことがあれば、ぜひその内容も取り入れてみてください。大切なのは、PRを通じて「積極的で能動的に行動できる人間であること」をアピールすることです。

下記の記事では、自己PRのエピソードを選ぶ際のポイントを紹介しております。

②企業で適応力をどう活かすのかを伝える

自己PRでは、自分の力を仕事でどのように発揮できるのか伝えることも重要です。長所をただアピールするだけでは、それが仕事に役立つということを伝えられません。

その強みがあることでどのような働き方ができるのか、どのような業務に取り組めるのかを提示しましょう。採用担当者に、企業にとって魅力的な強みがあるとアピールできます

また、実際に働く姿を採用担当者にイメージしてもらうこともできます。働く姿をイメージしてもらえると、採用担当者の印象に残りやすくなります。そのため、どのように適応力を発揮し企業に貢献できるのか、できる限り具体的に述べましょう。

また、適応力を活かしてどのように仕事に取り組んでいきたいかを述べるのも効果的です。

下記の記事では、就活で自己PRを効果的におこなう方法を紹介しております。

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実際にツールで作成した自己PR例文
(リーダーシップが強みの場合)

私はリーダーシップを発揮できる人材です。 学生時代にサークル長として運営に携わった際に、リーダーシップを養うことができました。 サークル長を務めていたフットサルサークルでは、練習場所や時間が取れないことや、連携が取りきれていないことが問題でした。そこで、大学側に掛け合い週に二回の練習場所を確保し、時間を決め活動するようにメンバーに声かけを行いました。さらに、週末明けに今週の活動の詳細をメンバーにメールで配信することで連携強化に努めた結果、サークル加入率を前年度の3倍まで伸ばすことができました。 問題にしっかりと焦点を当て、迅速に対応していき、周りを良い意味で巻き込んでいくリーダーシップを御社でも活かしてきたいと考えております。

適応力をアピールする自己PRの例文5選

適応力が高い人の特徴について、みてきました。ここからは、「適応力」をアピールする際の自己PR文について、例文をもとに書き方のポイントを解説していきます。どのような適応力があるのか、それを仕事でどのように発揮できるのかという一連の流れをみていきましょう。

例文①臨機応変な対応力

私は、臨機応変な対応力に自信を持っています。
高校生の時に本格的な登山を始め、大学時代に国内外のさまざまな山に登ってきました。山の天候は、刻一刻と変化します。天候を注意深く見極め、メンバーと協議しながら進める必要がありました。そこで、状況に応じて臨機応変に行動するスキルを養いました。
このスキルは、幅広い業界の多くの企業と取引をする貴社の営業職において役立つと考えております。状況を見極め、常に臨機応変な対応をすることで貢献していきたいです。

※この例文は自己PR作成ツールで作成しました。
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まず書き出しに「臨機応変な対応力」というキーワードが入っている他、具体的なエピソードで、「臨機応変な対応力」がどのように鍛えられたかが説明できています。そのため、説得力のある内容になっているでしょう。

最後に、そのスキルが応募先の企業においてどのように役立つかも述べられています。また、応募先企業の営業職の特徴についても記述があり、きちんと企業研究がされている印象も与えることができています。

下記の記事では、学生時代に頑張ったことを伝えるコツを紹介しております。

例文②環境への適応力

私の強みは、適応能力の高さです。
大学2年生で1年間アメリカのニューヨーク州に、語学留学をしました。文化の異なる海外で生活できるか不安でした。しかし実際に行ってみると、積極的に人と会話ができる性格もあり、すぐにたくさんの友人ができました。彼らから文化の違いについても教わりました。
このように私には、環境が大きく変化しても、人とコミュニケーションをとることですぐに順応できる力があります。さまざまな専門家と関わる貴社の業務においても私の適応能力を発揮し、部門間の調整役として活躍していきたいです。

※この例文は自己PR作成ツールで作成しました。
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具体的なエピソードとしてアメリカへの留学を取り上げ、素早く新しい環境に適応できることをアピールできています。また、仲良くなった友人から文化の違いを教わったという経験も述べられており、積極的に新しい知識を吸収しようとする姿勢が読み取れるPR文です。

下記の記事では、自己PRの書き出しの例文を紹介しております。

例文③判断力

私は判断力に自負があります。
学生時代は雑貨店でアルバイトをしていました。通常、在庫管理は社員の方が行うのですが、商品で売れ筋の商品があり、在庫数を常に意識していました。在庫が少ないときはその都度報告していたため、それが評価され在庫発注を担当させて貰えるようになりました。
また、店長に状況を判断して行動してくれたおかげで、在庫切れを起こさずにすんだと嬉しい言葉を頂きました。この判断力を活かして、御社のお客様のお役に立てるよう、きめ細かなサービスを提供していきたいと思います。

※この例文は自己PR作成ツールで作成しました。
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ここでのポイントは、自身の経験と、第三者の具体的な言葉を用いて、自分の強みをアピールしている事です。自分の立場を踏まえ、臨機応変に対応できることが評価されるでしょう。課題に対してどう判断したのか、エピソードを交えて伝えることで、適応力の高さをアピールできています。

下記の記事では、自己PRでアルバイト経験をアピールする方法を紹介しております。

例文④状況把握力

私は状況を把握する力に自信があります。
私は学生時代、ラグビー部のキャプテンをしていました。ラグビーでは常に自分の外側に誰がいるのかを把握して動かねばなりません。1トライ決めるには自分がどの立ち位置に動けば、走るべきポジションの人が動けるかを考える必要がありました。
また、部員が100名ほどいたため、キャプテンとしてまとめ役に徹しました。悩みを抱えている部員がいたら一番に気づけるように常に周囲を見渡してきました。そのため、私がキャプテンを務めていた間に辞めた部員はいません。
部活動の経験から、広い視野で常に周囲を気遣い、状況を把握する力が身につきました。入社後は、自分の業務で手一杯になるのではなく、困っている人に気づき、サポートすることで貢献していきたいです。

※この例文は自己PR作成ツールで作成しました。
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この例文は、状況を把握する力をどのように身につけたのか、どのような場面で発揮してきたのかを具体的に伝えています。エピソードを具体的にすると、より説得力のある内容にすることができます。入社後の働き方について触れられている点も評価ポイントです。

下記の記事では、自己PRで部活の経験をアピールする際のポイントを紹介しております。

例文⑤コミュニケーション力

私は、さまざまな性格の人と良好な人間関係を構築することが得意です。
幼少の頃から父の転勤が多く、2~3年に1度は学校を変わるという経験をしてきました。そのため、知り合った人とすぐに仲良くなり、馴染む力を身につけました。引っ越しが多かったにもかかわらず、友達がいないと困ったことはありません。今でも連絡を取り合っている友達が全国にいます。
このコミニュケーション能力を、御社での接客業に活かしていきたいと考えています。積極的に会話をすることでお客様のニーズを把握し、それに合った商品を提案することで貢献していきたいです。また、転勤があった場合も、すぐに新しい環境に馴染んで実力を発揮することが可能です。

※この例文は自己PR作成ツールで作成しました。
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自分の置かれた環境をポジティブにとらえ、環境が変わるたびに新しい人間関係を構築できている点に「適応能力がある」と判断される例文です。また、その能力を仕事でどのように発揮できるのか、詳しく説明できている点も評価されるでしょう。

下記の記事では、自己PRの例文を紹介しております。

適応力を最大限アピールして就活を成功させよう

適応力とは何か、履歴書や面接で適応力をアピールする方法などについて詳しく解説してきました。企業が求める適応力とは、固執した考えを持たず、あらゆる状況に対処できる力です。また、新しい知識を積極的に吸収できる力でもあります。

アピールする際は、まず自分にどのような適応力が備わっているのかを把握します。そして、エピソードを通じて詳しく説明することを心がけましょう。企業で仕事をするには、適応力が高いということは大きな強みになります。

上記で紹介したことを参考にして、自分が身につけている「適応力」を最大限アピールできる魅了的な自己PRを作成してみてください。

下記の記事では、自己PRを書式自由で作成する方法を紹介しております。

監修者プロフィール

ソーシャルリクルーティングのプロフィール画像
吉川 智也(よしかわ・ともや)
1988年北海道生まれ。大学卒業後、2010年に株式会社マイナビに入社、2011年に新人賞金賞を受賞。IT・小売・外食などサービス業界の企業を中心に、300社以上の採用活動を支援してきた経験をもとに、各大学のエントリーシート・履歴書などの就活講座の講師も務め、年間3,000名以上に対して講演を実施。
現在はポート株式会社で、キャリアアドバイザーグループの責任者として、年間約5,000名の学生の就活相談に乗り、さまざまな企業への内定に導いている。

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